BRIDGE

イベント内容|BRIDGE 2011 November

動画、記事、ブログはこちら

 

【タイムスケジュール】
17:30- 開場
18:00-18:10 オープニング/イントロダクション
18:10-19:40 フリー・トーク 内海州人さん、水口哲也さん、深田浩嗣さん、本荘修二(Shuji×2が進行役)
19:40-19:50 ショート・プレゼンテーション
20:00-21:00 パーティ 縁(えにし)の集い

【テーマ】
「ゲーミフィケーションの向こう側 ~壊れた現実をどうする?~
Beyond Gamification  ~Reality is Broken~」
ゲームは進化を続け、ソーシャルウェブ革命でも存在感を増しています。さらに明日のコミュニケーション、そして体験を進化させる鍵として期待されています。
いまゲーミフィケーションという言葉がバズってます。ただのバズは消えるものですが、その向こう側には世界を変えるポテンシャルがあると感じています。
BRIDGEの今年のテーマ「私たちの明日」を、ゲームの切り口から、パイオニアである起業家たちといっしょに考えてみます。

【登壇者】

内海州人さん
キューエンタテインメント株式会社 Co-Founder & 代表取締役CEO
ソニー経営企画室、Sony Computer Entertainment of Americaの創設メンバー、Sega of America、セガ・エンタープライゼス執行役員、ディズニー・インタラクティブアジア代表を経て、2003年キューエンタテイメントを創業。『クラッシュバンディクー』(SCEA)『サクラ大戦』(セガ)『キングダムハーツ』(ブエナビスタゲーム)ほかをプロデュース。
ブログ http://www.qentertainment.com/utsumi/

水口哲也さん
キューエンタテインメント株式会社 Co-Founder & CCO。
ゲームの代表作として、『セガラリー・チャンピオンシップ』、『スペースチャンネル5』、『Rez』、『ルミネス』、『N3』など。2006年には全米プロデューサー組合(PGA)が選ぶ「Digital 50」(世界で注目すべきデジタル系プロデューサー50人)に選出される。また2006年には音楽ユニット「元気ロケッツ」のプロデュースを開始。音楽と映像のハイブリッドな表現を世界に向けて発信中。最新作は、シナスタジア(共感覚)シューター『Child of Eden』。
ツイッター @Mizuguchitter
ブログ http://bit.ly/mizuguchi
TEDxTokyoでのプレゼンテーション http://bit.ly/mqUzVK
Child of Eden  http://bit.ly/mSfo3D
Genki Rockets official page  http://bit.ly/drMAfH

深田浩嗣さん
株式会社ゆめみ 代表取締役社長。京都大学大学院情報学研究科在学中2000年1月に株式会社ゆめみを設立。高い技術力を駆使し、モバイルEC、メール配信、大規模CRMの開発やソーシャルゲームプロバイダなど「モバイルを戦略的に使うためのコンシェルジュ」として、モバイルインターネットサービスの企画・開発・運営を手がける。
ゲーミフィケーション http://gamification.jp/
ブログ http://blog.yumemi.co.jp/
ツイッター @fukadakoji
著書「ソーシャルゲームはなぜハマるのか ゲーミフィケーションが変える顧客満足」→  http://amzn.to/rugQtj

ショートプレゼンテーション
SPARK!
ほか。

パーティでは(青山 まい泉のケータリングで)お料理と飲み物を供します。

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開催日時 11/17  18:00 - 21:00
受付開始 17:30
会場 株式会社 ディーツー コミュニケーションズ(港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル
18階)
参加費 3,000円(学割2,000円、要学生証、除く社会人学生)
主催 BRIDGE 2011実行委員会
運営 有志(本荘修二、勝屋久ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
特別協力 株式会社ディーツー コミュニケーションズ
企画協力 キューエンタテインメント株式会社、gamification.jp
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、三三株式会社、株式会社CEREVO、総務省情報通信研究機構(NICT) 、ほか
定員 150人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge2011
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

 

【Ustream】 株式会社CEREVOLive Shellを提供いただき、ライブ配信の予定です。

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター
http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/
参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。年齢/経験を問わず思いのある、熱い方を歓迎です。

BRIDGEの理念:
情 報技術をはじめとする多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達 を招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさっ て イノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

2011/07/06

イベント内容|BRIDGE 2011 August

参加は事前登録が必要です。


【タイムスケジュール】
17:30- 開場
18:00-18:10 オープニング/イントロダクション
18:10-19:20 パネル 石川淳哉さん、佐々木賢一さん、関治之さん、山内幸治さん 
19:20-19:40 ショート・プレゼンテーション
19:50-20:50 パーティ 縁(えにし)の集い

【テーマ】震災支援フェーズ2
BRIDGEの今年の年間テーマ「私たちの明日」は、311をきっかけに新たな未来をつくろう!の意ですが、いつ震災関係をテーマとするか考えていました。長期戦の震災支援がフェーズ2に入ろうとしているいまやります。

【背景・考え】
・寄付より活動。寄付するなら「活動」を支援しよう。
・何かしたいが何すればいいか分からないという個人・会社が潜在的にけっこうある→これを活動とつなげるきっかけに。
・各チーム(組織・団体)もとにかく突っ走ってきたが、ここでエコシステム(生態系)をつくるとよさそう(ゆるい連携でいいから話せるチーム・人のつながりを(被災地のチームとも))

震災との関わり方は、個人のライフ、会社のビジネスを高める・新たにする機会としてとらえることができるでしょう。自分にかえってくる、それで進化できる、そんなきっかけ・気づきの場にしたいです。

【登壇者】

BRIDGEコミュニティの中心メンバーの一人関治之さんと有志の方々が、311のその日のうちに「sinsai.info」を立ち上げました。関さんはじめBRIDGEをいっしょにつくっている仲間たちと話しながら、今回の企画をつくっています。パネルには4-5名をお招きします。


関治之さん

Georepublic Japan という会社の代表社員/CEOの関さんは、ジオメディアサミット発起人、シリウスラボ所長としてジオ関係の中心人物。TechWaveブロガーでもあります。BRIDGE 2010 May 『 REVITALIZE~地域を活かす! ITを活かす!』にも登壇いただきました。

参考記事:「震災に立ち上がったボランティア技術者たち 地震後4時間足らずでオープンした「sinsai.info」」2011/06/17 高橋信頼[ITpro編集]

プロフィール http://iddy.jp/profile/hal_sk/

ツイッター http://twitter.com/hal_sk

 

石川淳哉さん

株式会社ドリームデザイン代表取締役の石川さんは、助けあいジャパン(麻布十番のドリームデザイン内のオフィスで日々有志が作業されてます)、Pray for Japanなどで311に取り組んでおられます。

ブログ http://dream-d.net/ishijun/

ツイッター http://twitter.com/junyaishikawa

 

佐々木賢一さん

トライポッドワークス株式会社代表取締役の佐々木賢一さんは、仙台と東京をつないで活動されています。毎週、南三陸にも行っておられます。「仙台から日本を元気に!」 実行委員会 発起人代表、「ITで日本を元気に!」 実行委員会 発起人代表。
仙台のIT企業ファンページ http://www.facebook.com/sendai.it

仙台のITベンチャー日記」に震災支援の生なレポートが記されています。

ツイッター http://twitter.com/kenichi_sasaki

 

 NPO法人ETIC. 事業統括ディレクター 山内幸治さん

社会起業家など人材輩出に取り組むETIC. は、震災発生から若者たちを、被災者生活支援やコミュニティ再生の現場に送り込んできました。

例えば、様々な支援チームと個人をつなげる「震災復興リーダー支援プロジェクト」キックオフフォーラム&マッチングフェア」等を開いています。参考:みちのく仕事

8/6には二つのイベントを:1) [Cafe13th]~復興に賭ける人たちと語る~3.11後の世界に、どう向き合い、何を為すべきか、2)緊急!戦略ミーティング&「右腕」マッチング説明会~リーダーとともに考える、復興への戦略と私たちの関わり方~

 

ショートプレゼンテーション
Power Apps Japan(リクルート 熊沢恭志さん)
Relief2.0(大坪真治さん)
・一般社団法人MAKOTO(代表理事 竹井智宏さん)
ほか


なお、パーティでは(とんかつ まい泉のケータリングで)軽くお料理と飲み物を供します。


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開催日時 8/2(火) 18:00 - 20:50
受付開始 17:30
会場 株式会社 ディーツー コミュニケーションズ(港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル21階 会場地図  )
参加費 2,000円(学割1,000円、要学生証、除く社会人学生)
主催 BRIDGE 2011実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
特別協力 株式会社ディーツー コミュニケーションズ
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、三三株式会社、総務省 情報通信研究機構(NICT)、株式会社ウィズグループ ほか
定員 150人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge11
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター
http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/
参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。年齢/経験を問わず思いのある、熱い方を歓迎です。

BRIDGEの理念:
情報技術をはじめとする多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさって イノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

2011/04/01

イベント内容|BRIDGE 2011 Apri

参加は事前登録が必要です。

【タイム・テーブル】
17:30          開場
18:00-18:30 オープニング・パネル
18:30-20:15 登山家 栗城史多さん講演

【内容】

登山家 栗城史多さん BRIDGEスペシャル講演
『NO LIMIT 自分を超える方法 " 僕は今、生きている。" 』

BRIDGEで登山家 栗城史多さんの話を会場の皆さんと一緒にきき、さらにおのおの皆さんの心の声もきくことができたらいいなとずっと考えていました。

ついに、それが実現する事になりました。4月21日(木)18時です。

友人の小野裕史さんのつながりで、栗城さんとも親しい間柄になり、実現に到りました。

僕(勝屋)は栗城さんの講演を2回参加しましたが、毎回感情が高まり、涙し、ハートの鼓動がドキドキして魂にふれ、人生賭けてなにかを燃焼させたい気持ちやあたたかい人のつながりに感謝の気持ちがワッとあがってきて、エネルギーに満ちた状態になります。

今回の東北関東大震災で考えさせられることがいっぱいありました。自分も死と向かい合わせに生かされていること、自分ができることは何か、いまやりたいこ とは何かなど何度も自分に問いてみました。みなさんも思うことがたくさんあると思いますが、このタイミングでBRIDGEで栗城さんの講演を行うことは大 切なような気がしています。

栗城さんは自分の信じる道を貫く計り知れないパワーの持ち主です。現代のスーパービジョナリー、クールジャパン、日本の救世主、、、言語化できないほど荘厳な存在だと僕は思います。

この日は栗城さんの話をきいて、みなさんの前にあるそれぞれの壁を乗り越えるための一歩すすむ勇気や自分は世の中に何ができるのだろうか?自分がつくりだしている幻想はなにか?などを一緒に感じとれたら、うれしいかぎりです。

このセッションはどなたにでも有益なセッションです。絶対にオススメです!

<講演中のお願い>
講演開始前に、講演中の写真撮影/Ustreamはご遠慮いただけますよう、お客様にアナウンスをお願い致します。(カメラのフラッシュや携帯カメラのシャッター音で集中力が削がれますため。)
講演後の質疑応答は基本的になしとさせてください。
講演中、記録のための録音や撮影もご遠慮いただけますよう、よろしくお願い致します。


【栗城史多(くりきのぶかず)プロフィール】

生年月日:1982年6月9日
身長:162センチ
体重:60kg
出身地:北海道今金町. 1982年北海道生まれ。

大学山岳部に入部して2年後の2004年6月、初の海外旅行で
北米大陸最高峰の「マッキンリー」(6194m)を単独登頂。

2005年1月、南米最高峰「アコンカグア」(ポーランド氷河)に単独登頂後
「山と地球を感じたいてみたい」と思い、6大陸最高峰を単独登頂してきた。

卒業後2007年からはヒマラヤ8000m峰を目指すようになり、2007年5月
ヒマラヤ初遠征で世界第6位高峰「チョ・オユー」(8201m)の
単独・無酸素登頂を果たす。その時からインターネットを通じての動画配信を行い、「冒険の共有」を目指すようになる。

2008年10月には、世界第8位高峰「マナスル」(8163m)で、日本人として初となる単独・無酸素登頂と、山頂直下からのスキー滑降に成功。

2009年5月、世界第7位高峰「ダウラギリ」(8167m)の単独・無酸素登頂に成功し、6000m地点からインターネット中継も行う。

2009年9月には「エベレスト」(8848m)のグレードクロワールからの
単独・無酸素登頂とインターネット生中継を目指すが、7950m近くで下山。

2010年2月にアラスカ・チューガッチにてバックカントリー遠征。

2010年5月に「アンナプルナ」(8091m)登頂を目指し、2度アタックするも
残り400mのところで下山。

2010年9月にエベレスト(ネパール側)からのリベンジ登山を行うが、
7750m地点で下山。

現在、全国で講演活動を行いながら、スキーと高所登山、そしてエベレストのインターネットライブ中継という新しい冒険を目指し突き進む。

座右の銘「限界も国境も自分が作った幻想である」

使命は、「冒険を共有を目指し、多くの人がもっている心の壁を取り払い、
一歩踏み出す勇気を伝えること」


栗城さんサイト→ http://kurikiyama.jp/
栗城さんブログ→ http://ameblo.jp/kurikiyama/


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開催日時 4/21(木) 18:00 - 20:15
受付開始 17:30
会場 株式会社 ディーツー コミュニケーションズ(港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル21階 会場地図 http://www.d2c.co.jp/company/map.html
参加費 3,000円
主催 BRIDGE 2011実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
特別協力 株式会社ディーツー コミュニケーションズ
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、総務省 情報通信研究機構(NICT)、株式会社ウィズグループ ほか
定員 123人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge11
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター
http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/
参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。年齢/経験とわず思いのある、熱い方を歓迎です。

BRIDGEの理念:
情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を 招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさって イノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

2011/02/09

イベント内容 | BRIDGE 2011 February / 第7回 Open Network Live!

2月28日イベント BRIDGE 2011 February / 第7回 Open Network Live!

 

事前に参加登録が必要です。

 

【タイムスケジュール】

2月28日

18:30            開場
19:00-19:10 オープニング
19:10-19:50 カヤック柳澤さん
19:50-20:15 Q&A/議論(ONLab前田・BRIDGE本荘と会場)
20:15-21:30  懇談会(軽食・飲物が出るパーティ)

 

【登壇者】

面白法人カヤック 代表取締役 柳澤大輔さん

 

【会場】
代官山DGビル9階 http://www.garage.co.jp/corporate/access.html

 

【料金】
2,000円(学割1,000円 要学生証提示、社会人学生を除く)


【参加登録】
事前登録が必要です→こちら (定員200名です)


【内容】
BRIDGE 2011の初回は、これからの起業家とその予備軍を応援するONLabとの合同イベント。
古都鎌倉から新しい技術と面白いサービスを次々にリリースする面白法人カヤック代表取締役の柳澤大輔さんを招いて、「アイデアとサービスの創造」をテーマに議論します。
学生から大企業の独立予備軍まで、これからやろうという方、すでにやっている方、参加下さい。昨年よりさらに若手歓迎です。
なお、カヤックについて基本的なことは、予習してきてください。予備知識ありという前提で進めたいと思います。

 

【カヤック】
柳澤大輔さんのBLOG: http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20100520/92038/
柳澤大輔さんのTwitter: http://twitter.com/yanasawa
面白法人KAYAC:http://www.kayac.com/
1アイデア百円:http://sparkball.kayac.com/
丼ぶり勘定の店:http://bowls-cafe.jp/
声で遊ぶこえ部:http://koebu.com/
絵画の測り売り:http://www.art-meter.com/
建築家に会える:http://www.houseco.jp/
ありがとう:http://thanks.kayac.com/

 

【Open Network Lab】
Open Network Labはユニークな創造性とグローバルな視点を持つ起業志向のエンジニアを支援しています。 http://onlab.jp/ http://twitter.com/on_lab
参考記事「Open Network Lab―日本製“Y Combinator”は世界を目指すスタートアップを支援する」
http://jp.techcrunch.com/archives/20100420open-network-lab-japan-gets-y-combinator-for-incubating-global-startups/
過去のイベントでは、BRIDGEゆかりのSPARK!も登壇しました。
http://ameblo.jp/tryal/entry-10683944772.html
http://mintdemint1017.blog95.fc2.com/blog-entry-578.html

2010/11/07

イベント内容|BRIDGE 2010 December

参考情報もご覧下さい(この下の記事)。

事前に参加登録が必要です。


【タイムスケジュール】

17:30- 開場
18:00-18:15  オープニング/イントロダクション
18:15-19:35 パネル&フリートーク
19:45-20:45 パーティ 縁(えにし)の集い

【登壇者】

株式会社ECナビ取締役CCO(Chief Culture Officer) 青柳智士さん
株式会社ファミリーマート総合企画部マーケティング室長 岩崎浩さん
元JIMOS社長、起業家 細田洋平さん

【内容】

大注目の会社があります。それが、米国No.1のオンライン靴店のザッポスです。CEOのトニー・シェイは、ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズと比する位のカリスマになるという人もいる位です(タイプはまるで違いますが)。
特徴は2つ:
■徹底的なカルチャー重視の経営
■驚異的なカスタマー・サービス
これが発展して、社員、顧客、取引先、そして様々な人々や会社にもハピネスを実現して、世界をよくしよう、という目的に向かっています。

今回は、(ザッポスを視察したこともある)ベンチャーのお二方、そして大企業マネジャーのお一方の、カルチャー経営の実践者を招いて議論します。
ザッポスから何を感じたかにとどまらず、ご自身の取組みや経験など具体的にお話いただき、ライブな雰囲気で話を進めます。

すばらしい会社をつくりたい方、生き生きしたチームをつくりたい方、そしてそういう組織への就職や転職を考えている方、そんな志ある人や会社を応援したい方、みなさんをお待ちしています。前に進む道をみつけましょう。互いにinspireし合いましょう。
   
登壇者などの参考情報 もご覧下さい。予習は三文の得(予備知識があると確実に学びはupします)。


書籍「顧客が熱狂するネット靴店 ザッポス伝説」は当日会場で販売します。書店には12/3から並び始めます。試読版http://bit.ly/dq14OE  アマゾンでも予約開始→ http://amzn.to/eSfi9Y

『ザッポス最強伝説~アマゾンを震撼させたサービスはいかに生まれたか』初回「ザッポスの若きCEOトニー・シェイの正体」がアップされました。 http://diamond.jp/articles/-/10292

 

ツイッターのハッシュタグは #bridge10 です。

 

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開催日時 12/2(木) 18:00 - 20:45
受付開始 17:30
会場 渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図 http://bit.ly/aeOGXG)
参加費 3,000円(学割2,000円、要学生証)
主催 BRIDGE 2010実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛 TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、株式会社ウィズグループ ほか
定員 200人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge10
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

今回も、イノベーションをドライブする人とコミュニティをつなぎ、新たな気づきとエコシステムづくりを図ります。

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/

BRIDGEの理念:
情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさってイノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

イベント内容の補足|BRIDGE 2010 December 予備知識

ザッポスについて

 

2008年7月にBRIDGE主宰のひとり本荘修二が、日本のメディアで初めてザッポスを紹介して以来、いくつか少数の情報発信があります(米国ではスゴイんですけど)。

本荘修二「ついに日本でも注目: ザッポスが示す新たな経営モデル」
「デルも唸る世界一の“つぶやき経営者”! ザッポスCEOが極めたツイッターの奥義」
「アマゾンのジェフ・ベソスも認めるツイッターの達人集団! 米ザッポスの“幸福”追求経営」

(注:ネット活用は現象面であり、本質は経営です、特に企業文化)

「ザッポスの奇跡」著者『石塚しのぶのブログ』・・・自費出版のザッポス本

「2009年ベスト本『ザッポスの奇跡』を読んで学んだこと【完全版】」

斉藤徹「米国ザッポス「顧客にWOW!をお届けする」奇跡の経営,その本質を探る」

本荘ブログ「ついに日本でも注目: ザッポスが示す新たな経営モデル」

 

書籍「顧客が熱狂するネット靴店 ザッポス伝説」について

書籍についてのブログサイト
書籍制作チームのツイッター

 

登壇者について

株式会社ECナビ取締役CCO(Chief Culture Officer) 青柳智士さん
神泉で働くCCO(Chief Culture Officer)のアメブロ
ツイッター
「経営者人事対談」
「「みんなの仕事場」ロングインタビュー 経営者のオフィス戦略」

株式会社ファミリーマート総合企画部マーケティング室長 岩崎浩さん
ファミリーマート
ツイッター
「ファミリーマートらしさって… 会社のことがわかる! ファミリーマート」
「ファミリーマートらしさ推進活動」(pdf)
「ファミリーマート、「おもてなし」を軸に全社業務改善」
「私のサービス論 「サービスの基本は『ファミマシップ』です」」

元JIMOS社長、起業家 細田洋平さん
ツイッター
JIMOS
新会社 ?

2010/09/23

イベント内容|BRIDGE 2010 October

お陰様で、好評のうちに終了しました。

 【タイム・テーブル】
17:30-           開場
18:00-18:10  オープニング/イントロダクション
18:10-18:50  佐藤光紀さん特別レクチャー
18:50-19:30  会場の皆さんと対話(勝屋久リード)

19:30-20:45  パーティ 縁(えにし)の集い

 

 【内容】

『佐藤光紀(セプテー二ホールディングス代表取締役社長)流~人生を楽しみ、成果をだす秘訣とは!?』・・勝屋久スペシャルBRIDGE

皆さんは
*やりたいことをやっていますか?
*自分は何のために働いていますか?
*自分は輝いていますか?
と真剣に自分に問いかけたことありますか?

この3つの問いに自信をもってYESと答えられる友人の経営者がいます。
それが佐藤光紀さん(セプテー二ホールディングス代表取締役社長)です。

現在35才の佐藤さんはインターネット事業をゼロから立ち上げ、現在、売上330億円、従業員も600名以上、いまでも成長続けていて社員も元気なベンチャー企業の経営者です。ビジネスの世界で10年間培ったノウハウと経験をベースに成果をだす秘訣とは?仕事とプライベートをどうとらえるのか?いかに人生を楽しむことができるのか?などのポイントをお話いただきます。

私はエネルギッシュな佐藤さんに会うといつも刺激と気づきを頂きます。そんな私の気持ちを皆さんといっしょに体験したいなと思い、企画しました。そして、佐藤さんを囲んで、皆さんと一緒に語りあいましょう!

輝きたい人、仕事をもっとエンジョイしたい人、生き生き、のびのび生きたい人にぜひ参加して頂きたいです。学生さん、若い会社員、マネージャー、経営者、VCさん、私のような個人事業主など広範囲に有益なセッションです。

このセッションは絶対にオススメです!
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開催日時 10/19(火) 18:00 - 20:45
受付開始 17:30
会場 渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図 http://bit.ly/aeOGXG
参加費 3,000円(学割2,000円、要学生証)
主催 BRIDGE 2010実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛 TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、総務省 情報通信研究機構(NICT)、株式会社ウィズグループ ほか
定員 222人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge10
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッターhttp://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/

参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。年齢/経験とわず思いのある、熱い方を歓迎です。

BRIDGEの理念:
情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招
き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさってイ
ノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

<このイベントの性格と参加者へのお願い>
BRIDGE 2010は、いくつかのコミュニティや有志の協力を得て手作り的に進められているイベントです。

そして、つながることでポジティブな化学反応を起こす可能性がある方々が参加する度合いが、一般のイベントよりも高いと思われます。参加者同士、そしてコミュニティ間の交わりからの発展を期待しています。

一般のイベントでは、スピーカーの話とわずかなQ&Aで終わるものが多いですが、今回は出席者全員参加の議論を図ります。
単に長いだけの質問はカットしますが、問題意識が明確な発表や意見のトークは奨励します。

とはいえ、手作り的なイベントの限界もあります。運営上、行き届かない点もあるかと思いますが、できるだけご協力をいただければ幸いです。申し込み後にキャ
ンセルされるときは、その旨をご連絡下さい。もちろん努力いたしますが、みなさんも文字通り参加する・いっしょにつくる気持ちでいらしていただければ幸いです。

2010/07/29

イベント内容|BRIDGE 2010 September

充実して終了しました。

ディーツーコミュニケーションズ様、シャンパーニュの提供ありがとうございました!

  

【タイム・テーブル】

17:30         開場
18:00-15     オープニング/イントロダクション
18:15-18:40 高須賀宣さんレクチャー
18:40-19:40 unconference(ワークショップ)
19:45-20:45 パーティ 縁(えにし)の集い

 

【内容】

『頭のいい人も新事業で大ゴケ!?事業創造のサイエンスとは』:
なぜ大半のビジネス・アイデアは空振りするのか?ただのアイデアを超えて、事業の構想を練るには?ビジネス機会を捉えるには?
事業創造の前工程について、議論します。

【フォーマット】
BRIDGE 2010 も後半に入ります。その初回はバージョンを進化させ、unconferenceモードも導入し、いつもの半分以下の規模で全員参加で密に討論を行います(脱セミナー方式のa facilitated, participant-driven conference centered on a theme)。聞いているだけのつもりの方は歓迎しません。全員貢献が原則です。
言い換えると、参加者が準備をした発言・発表への機会も設け、登壇者からの一方通行ではなくインタラクティブな議論へと発展させるたいです。

【背景】
超交流会@京都大学での超交流会+BRIDGE コラボレーション企画「なぜ頭のいい人も新事業で大ゴケするのか?ビジネス機会の特定とエコシステム戦略が君を救う。」での議論がもととなり、そこで切れ味鋭いコメントを連打の高須賀宣(たかすか とおる、サイボウズ創業者)さんを招いて、勝屋&本荘がナビゲートします。
テーマの性格からして、若い方、これから新事業に取り組む方、遠慮なく来てください。歓迎します。

なお、議題にしたいこと他あれば、事前に bridge20xx@gmail.com に連絡下さい。

==============================

開催日時 09/02(木) 18:00 - 20:45
受付開始 17:30
会場 渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図 http://bit.ly/aeOGXG
参加費 3,000円(学割2,000円、要学生証)
主催 BRIDGE 2010実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛 TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、アルカーナ株式会社、株式会社ウィズグループ ほか
定員 80人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge10
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/
参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。年齢/経験とわず思いのある、熱い方を歓迎です。

BRIDGEの理念: 

情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招 き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさってイ ノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

<このイベントの性格と参加者へのお願い>
BRIDGE 2010は、いくつかのコミュニティや有志の協力を得て手作り的に進められているイベントです。

そして、つながることでポジティブな化学反応を起こす可能性がある方々が参加する度合いが、一般のイベントよりも高いと思われます。参加者同士、そしてコミュニティ間の交わりからの発展を期待しています。

一般のイベントでは、スピーカーの話とわずかなQ&Aで終わるものが多いですが、今回は出席者全員参加の議論を図ります。
単に長いだけの質問はカットしますが、問題意識が明確な発表や意見のトークは奨励します。

とはいえ、手作り的なイベントの限界もあります。運営上、行き届かない点もあるかと思いますが、できるだけご協力をいただければ幸いです。申し込み後にキャ ンセルされるときは、その旨をご連絡下さい。もちろん努力いたしますが、みなさんも文字通り参加する・いっしょにつくる気持ちでいらしていただければ幸いです。

2010/04/06

イベント内容|BRIDGE 2010 May

【タイム・テーブル】
17:30 開場
18:00-35 オープニング/ケーススタディトーク
18:40-19:40 フリートーク・セッション
19:50-20:45 パーティ 縁(えにし)の集い(出身地別のテーブルで)

【登壇者】

<ケーススタディトーク>
・森本登志男(マイクロソフト株式会社)
・三浦豊史(Google Japan Account Strategist)

<フリートーク・セッション>
パネリスト
・大谷真樹(八戸大学客員教授/インフォプラント創業者ーいま八戸面白い!)
・福野泰介(株式会社jig.jp 代表取締役社長ー心から鯖江を愛す!)
・関治之(Geomedia Summit/シリウステクノロジーズ シリウスラボ所長)
・三浦豊史(Google Japan Account Strategist)
・勝屋久(IBM Venture Capital Group/IPA未踏IT人材育成事業PM)
ナビゲーター
・森本登志男(マイクロソフト株式会社)

地域をもりあげたい人、なにか地域に貢献したいと思ってる人、日本が大好きな人、日本の良さを世界につたえたい人、ITを地域に役立てたい人など国籍/年齢/経験とわず思いのある、熱い方にぜひ参加して頂きたいと思っています。(登壇者もみなさん超熱い方ばかりです!)江戸っ子なパーティ「縁(えにし)の集い」は、単なる名刺交換会でなく、一方的な売込でもなく、縁(えにし)のための場としたいと考えています。他の方とセッションについて意見を交わし、お互いにつながってみるよい機会です。

なお、登壇者に聞いてみたいことがあれば、事前に教えてください bridge20xx@gmail.com ・・伝えておきたいと思います。

と幅広い層の方々に、刺激と活気を与えるイベントとなるでしょう。未来をつくる若手も大歓迎です。

<プロフィール>

☆森本登志男さん(出身地:岡山県/東京在住)
1962年(寅年)生まれ。マイクロソフト株式会社で勤務するかたわら、ライフワークとして週末地域活性化プロデューサーとして精力的に地域の活性化に取り組んでいる。総務省から地域情報化アドバイザーの委嘱を受けているほか、上勝町ICT戦略検討委員会アドバイザー、秋田県産業サポータークラブ、福井ブランド大使など、10地域以上で地域の活性化のために活動している。
 
☆三浦豊史さん(出身地:奈良県/東京在住)
1999年からの米国生活を経て、2007年に帰国後Google入社。外から日本の良さを見て、「I♥Japan」の精神が強固に。2009年に農水省の国民運動「Food Action Nippon」にて、日本の食料自給率アップを図るべくGoogle/YouTubeを用いたネットコミュニケーションを企画。ITを含め、社会活動を盛り上げる術の試行錯誤が今後の個人的主要テーマ。

☆大谷真樹さん(出身地:青森県/神奈川在住) 
八戸大学総合研究所 所長 教授。インフォプラント(現ヤフーバリューインサイト)創業者。46歳で社長引退後、八戸大学を拠点に「10年で100人の起業家養成を青森から」プロ ジェクトを前のめりに推進中。青森県は地域資源の宝庫!その中でも八戸市をえこ贔屓!ビットバレー八戸版を毎月開催中。鯖と青森の地酒をこよなく愛する。 自宅は湘南藤沢だけど八戸市にほぼ単身赴任。
*ホームページ:八戸ビッグバレー公式ホームページ http://h-bigvalley.jimdo.com/
*ツイッター: http://twitter.com/masakiotani55

☆福野泰介さん(出身地:石川県/福井県鯖江市在住)
株式会社jig.jp 代表取締役社長CEO。1978年生まれ。モバイル好き技術者。三社目の創業であるjig.jpにてjigブラウザをリリース。漆器、繊維、眼鏡に続くモ バイルを軸とした鯖江シリコンバレー構想を持ち、福井高専と共に起業家育成プログラム、地元有志と共に東京で活躍する経営者を蟹と地酒でお迎えする「鯖乃 家IT座談会」などを実施。東京本社には新幹線通い。
*ブログ:めがね会館IT社長 http://fukuno.exblog.jp/
*ブログ:鯖江週末写真家 http://ameblo.jp/taisukef/
*ツイッター:http://twitter.com/taisukef

☆関治之さん(出身地:東京都/東京在住)
ジオメディアサミット幹事/シリウステクノロジーズ内研究所シリウスラボ所長。位置情報関連のメディア研究及び位置情報関連の API の提供を行っているシリウスラボの所長。2008年より有志による位置情報関連メディアの勉強会、ジオメディアサミットの運営を開始。位置情報を使ったメ ディア、「ジオメディア」の普及と拡大を目指し活動中。地方活性化の可能性を持つジオメディア、位置ゲーの研究も行っている。
*ホームページ:シリウスラボ http://lab.cirius.co.jp/
*ツイッター:http://twitter.com/hal_sk

☆勝屋久(出身地:東京都/東京在住)
1962年東京生まれ。コネクター/人間ポータル/カツヤバレー/Community designer。現在IBM Venture Capital Group、IPA未踏IT人材発掘育成事業PM、ブロガー「勝屋久の日々是々」、メールマガ人「勝屋久の情熱∞日本紀行」、BRIDGE 2009/2010 主宰、富山県立大学MOT非常勤講師、ふくいブランド大使、東京商工会議所渋谷支部情報分科会評議員など13の顔あり。地域こそ日本の素晴らしい人/もの /自然が存在する!と信じて、人のつながりという超ミクロなお友達アプローチで昨年は20回以上地域を訪問し、新たにつながりをつくる。
*ブログ:勝屋久の日々是々 http://www.venturebeat.jp/katchaman/
*メルマガ:勝屋久の情熱∞日本紀行 http://archive.mag2.com/0000287115/index.html
*ツイッター: @katchamans

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開催日時 05/13(木) 18:00 - 20:45
受付開始 17:30(受付は2階)
会場 渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図 http://bit.ly/aeOGXG
参加費 3,000円
主催 BRIDGE 2010実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛 TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、アルカーナ株式会社、株式会社ウィズグループ ほか
定員 150人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
ツイッター・ハッシュタグ #bridge10
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/ ツイッター http://twitter.com/katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/ ツイッター http://twitter.com/shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/

参加者は、地域をもりあげたい人、なにか地域に貢献したいと思ってる人、日本が大好きな人、日本の良さを世界につたえたい人、ITを地域に役立てたい人など国籍/年齢/経験とわず思いのある、熱い方が大歓迎です。
企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。

BRIDGEの理念: 
情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさってイノベーションを創造あるいは加速)につなげる。


<このイベントの性格と参加者へのお願い>
BRIDGE 2010は、いくつかのコミュニティや有志の協力を得て手作り的に進められているイベントです。

そして、つながることでポジティブな化学反応を起こす可能性がある方々が参加する度合いが、一般のイベントよりも高いと思われます。参加者同士、そしてコミュニティ間の交わりからの発展を期待しています。

また、一般のイベントでは、各社の紹介でパネルの半分以上の時間を費やして本質的な議論が不足する例も多くみられます。BRIDGE 2010では、ホームページにあるような情報は参加者みなさんがご存知のものとして、有効に時間を使っていきたいと考えています。

そして、(時間の制約でどこまで応えられるか分かりませんが、)期待や質問をお寄せください。事前に登壇者に伝えます。

とはいえ、手作り的なイベントの限界もあります。運営上、行き届かない点もあるかと思いますが、できるだけご協力をいただければ幸いです。申し込み後にキャンセルされるときは、その旨をご連絡下さい。もちろん努力いたしますが、みなさんも文字通り参加する・いっしょにつくる気持ちでいらしていただければ幸いです。

2010/02/28

イベント内容|BRIDGE 2010 April

注目を集める登壇者によるフリートーク・セッションとショート・プレゼンテーション、そしてパーティ縁の集いを予定。

18時までに着席できるよう早めのご来場をお奨め・・・頭からクライマックスです!!

寒めの天気予報ですが、熱気で会場内は暖かいと思います。

有志の方が http://twitcasting.tv/i8086 でライブ中継されます(やってみてのお楽しみ)。ショートプレゼンはYouTubeにあげます。他レポートも http://bridge.weblogs.jp/report/ に載せます。

  

【タイム・テーブル】
17:30 開場
18:00-18:15 オープニング/ショート・プレゼンテーション
18:20-19:30 フリートーク・セッション
19:35-20:45 パーティ 縁(えにし)の集い

【登壇者】
<フリートーク・セッション>
パネリスト 
・江端浩人(日本コカ・コーラ インターラクティブ・マーケティング統括部長)
・小林弘人(株式会社インフォバーン代表取締役CEO)
・高広伯彦(スケダチ|高広伯彦事務所/ブログ http://www.mediologic.com/weblog/
ナビゲーター 
・徳力基彦(アジャイルメディア・ネットワーク株式会社代表取締役社長)

江端浩人さん:
世界初のインターネットDPEサービスのデジプリ創業などを経て、2005年日本コカ・コーラ入社。800万会員の「コカ・コーラパーク」をはじめ、日本コカ・コーラのインタラクティブマーケティングを統括。BRIDGEの本荘修二との共著「エコシステム・マーケティング」を昨年 11月に出版。
ブログ http://imarketer.jp/
ツイッター @hirotoebata

コカ・コーラパークが挑戦する エコシステムマーケティング

 

小林弘人さん:
「WIRED」日本版や「サイゾー」を創刊、眞鍋かをりのブログ出版、「ギズモード・ジャパン」主宰など、数多くのメディア、ウェブサイトをプロデュース。「フリー <無料>からお金を生み出す新戦略」の監修・解説ほか「新世紀メディア論」など著書多数。。
ブログ http://kobahencom.weblogs.jp
ツイッター @kobahen

フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略

 

高広伯彦さん: 

博報堂、電通、グーグルでデジタル領域を中心にしたキャンペーンやビジネスの開発と営業マーケティングに従事。2009年1月に独立し、広告の企画やビジネス開発コンサルティングを手掛ける「スケダチhttp://sukedachi.jp/ 」を主催。
ツイッター @noritakahiro

次世代メディアマーケティング

 

徳力基彦さん:
NTT、コンサルティング会社、ソフトウェア開発会社を経て、2006年にブログ・ネットワークのアジャイルメディア・ネットワーク設立時からブロガーとして参画。ブロガーやツイッター・ユ―ザーとしても知られる。
ブログ http://blog.tokuriki.com/
ツイッター @tokuriki

メディアとマーケティングのオピニオン・リーダーに集まっていただきます。エキサイティングな三方に既成のテーマを押し付けるのはナンセンスと、今回はあえてフリートークとしました。

<ショート・プレゼンテーション>

昨年のBRIDGE2009で好評だったプレゼン・コーナー。グローバルなコミュニティをつくるadtechと、Alternate Reality Game(参考 「マノスパイ」が企画トリガーに)という新たな動きについてです。


・「ad:tech Tokyo」中村寛子(adtech日本事務局)


・「ARGの可能性」大橋聡史(株式会社アサツー ディ・ケイ クロスコミュニケーション局イノベーションルーム プランナー)

 

そして、毎回フード/ドリンクとも余るくらいケチなし江戸っ子なパーティ「縁(えにし)の集い」は、単なる名刺交換会でなく、一方的な売込でもなく、縁(えにし)のための場としたいと考えています。他の方とセッションについて意見を交わし、お互いにつながってみるよい機会です。(inspired by 柳生家家訓)

 

なお、登壇者に聞いてみたいことがあれば、事前に教えてください bridge20xx@gmail.com ・・伝えておきたいと思います。

 
大企業のマーケター・事業開発者、メディア関係者、広告・マーケティング関係者、ベンチャー企業、クリエイターと幅広い層の方々に、刺激と活気を与えるイベントとなるでしょう。未来をつくる若手も歓迎です。

==============================

開催日時 04/05(月) 18:00 - 20:45
受付開始 17:30(受付は2階)
会場 渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図 http://bit.ly/aeOGXG
参加費 3,000円
主催 BRIDGE 2010実行委員会
運営 有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛 TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、アルカーナ株式会社、株式会社ウィズグループ ほか
定員 200人
イベント・サイト http://bridge.weblogs.jp
連絡先メールアドレス bridge20xx@gmail.com

参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とします。若い方、現場を担う方、例えば、クリエイターやプランナーとして個人で活躍する方や、大企業で新事業関係などに取り組む方を含みます。今回は、企業のマーケターの方歓迎です。

【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/  ツイッター@katchamans
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/  ツイッター@shonjo
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/

BRIDGEの理念: 
情報技術に関係する多様な各分野で活躍の人々が一同に会し、刺激しあい新結合のきっかけとする。特に、イノベーティブな活動やコミュニティのリーダー達を招き、イノベーションのハブをネットワークを図る。それにより、個人の起業家精神のきづきと新エコシステム(生態系)の創造(人がつながり組み合わさってイノベーションを創造あるいは加速)につなげる。

2010/02/15

イベント内容|BRIDGE 2010 March

150名で登録締切ました。外は寒いでしょうが部屋は熱気で暖かいと思います。それから通信接続は混みあって調子よくないかと思いますがご容赦下さい。

活躍中の若手起業家3名による『起業家の資質と興味』と題したメインのセッションと、ネットワーキング・パーティを予定。


【タイム・テーブル】
17:30              開場
18:00-18:05     オープニング
18:10-19:20     セッション『起業家の資質と興味』
19:30-20:45     ネットワーキング・パーティ

【登壇者】
パネリスト 
・株式会社プリファードインフラストラクチャー 代表取締役 西川徹 
・株式会社パンカク 代表取締役 柳澤康弘
・ワイアード株式会社  代表取締役社長 石原明彦

ナビゲーター
・コアピープル・パートナーズ 代表 本間真彦

今回のパネリストは、これから成長が大いに期待される20代後半の起業家3人。起業という言葉に浮かれるステージを超え、起業家・経営者としての自分自身について、どう自分の構想や想いを実現していくのか、を日々考えているハズです。そんな3人に自分自身についてじっくりと語ってもらいたいと思っています。

20代、30代で人生の選択枝を考えだした人、起業を考えている人、起業したばかりの人には刺激があると思います。そして、パネリストの皆さんにバンバン尋ねてみてください。

==============================

開催日時    03/08(月) 18:00 〜 20:45
受付開始    17:30(受付は2階)
会場          渋谷区立商工会館(渋谷区渋谷1-12-5 会場地図
参加費       3,000円
主催         BRIDGE 2010実行委員会
運営         有志(勝屋久、本荘修二ほか)、東京商工会議所渋谷支部情報分科会
協賛         TBD
協力 株式会社アドバンスド・メディア・オペレーションズ、アルカーナ株式会社、株式会社ウィズグループ ほか
定員         200人
参加登録    イベント申し込みhttp://bridge.weblogs.jp/registration/

連絡先メールアドレス     bridge20xx@gmail.com

ハッシュタグ    #BRIDGE10


【運営者】
■有志(勝屋久、本荘修二ほか)
勝屋久ブログ http://www.venturebeat.jp/katchaman/
本荘修二ブログ http://www.honjo.biz/blog/
■東京商工会議所渋谷支部情報分科会
ホームページ http://www.tokyo-cci.or.jp/shibuya/

参加者は、企業の規模やポジションを問わず、アントレプレナーシップを持って活動する広い範囲の人を対象とする。特に、若い方、現場を担う方にフォーカス する。例えば、プログラマーやクリエイターとして個人で活躍する方や、大企業で新事業関係などに取り組む方を含む。今回は、積極的に学生も対象とする。


<このイベントの性格と参加者へのお願い>
BRIDGE 2010は、いくつかのコミュニティや有志の協力を得て手作り的に進められているイベントです。

そして、つながることでポジティブな化学反応を起こす可能性がある方々が参加する度合いが、一般のイベントよりも高いと思われます。参加者同士、そしてコミュニティ間の交わりからの発展を期待しています。また、一般のイベントでは、各社の紹介でパネルの半分以上の時間を費やして本質的な議論が不足する例も多くみられます。

BRIDGE 2010では、ホームページにあるような情報は参加者みなさんがご存知のものとして、有効に時間を使っていきたいと考えています。

そして、(時間の制約でどこまで応えられるか分かりませんが、)期待や質問をお寄せください。事前に登壇者に伝えます。

とはいえ、手作り的なイベントの限界もあります。運営上、行き届かない点もあるかと思いますが、できるだけご協力をいただければ幸いです。申し込み後にキャンセルされるときは、その旨をご連絡下さい。もちろん努力いたしますが、みなさんも文字通り参加する・いっしょにつくる気持ちでいらしていただければ幸いです。

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